- 残留想念 -

百聞は一見にしかず。

コワレユク オモヒデ

あまり余裕無いくせに
日記書いてみよーと、想いましたので

実行に移させて頂きますー。

うん・・ね、気分転換は必要だよ。

えぇと、先ず・・

御知らせと云うべきかな。

スキャナーが壊れました(^q^

何を意味するか、て・・?
イラストをUP出来ないって事さ!(

ま、どうせ落書き程度しか
描けていませんがねー。

夏休みも、何だかんだで
わりと忙しいだろうし・・

本格的なサイトの編集は、まだ
御預け状態が続きそうです。申し訳なす。

.....

( 火 )

二日続けて、Sの御師匠さんが
上空より観てらっしゃると分かりつつ

学校帰りに、O氏とSを含む3人で
飲食店に行きまして。

で、2階の窓側の席に座ったのですがね。

御師匠さんの存在とその隣、
少女の霊を気配では感じつつ

会話をしていたのですが・・。

・・ふと、違和感に気付く。

なにか、とてつもなく大きなのが・・と
感じ取り、窓の外を見やる。

『玲:・・・・は?(苦笑』

Sの御師匠さん、
少女を楽しませる為か

なにか、とてつもなく大きな化け物を
街中・・それも、ド真ん中に出現させてやがる(苦笑

『O氏:?』

『玲:おい・・御前の御師匠さん、なに出してやがんだ(苦笑』

『S:どれ?』

Sも外を覗くやいなや、笑いだすS。

『玲:街中で、なんてもんを・・っ;;;』

『S:因みに、あいつの弱点は頭です(笑』

『玲:頭、て・・デカ過ぎだろう!?(苦笑』

Sの御師匠さんが呼び出したそれは、
かつて、この街で一番高い建物と云われていたそれに

ほぼ、匹敵する高さ。
大型ビルの7、8階分はある。

弱点が頭?届くはずが無い(苦笑
今の吾に、Sのように飛ばす術も無い。

吾の守護さまが八尾状態で
まぁ、なんとか弱らせられるだろうか、といったところ。

話を聞くに、Sは
修行だ、と云われ

あれの7.5倍ほどの奴と
結界を張られた中で、闘わされたらしい。

・・生身の吾なら、軽く南無ってるだろう。

守護さまは、というと
あれを意識しつつも、いつも通り、といった感じ。

てゆうか、御師匠さんの隣にいる子は・・客人か?とS。

Sの御師匠さんの左隣にいる少女、Sは初見な様だ。

否、気紛れな御師匠さんの事だ
道端で一人、彷徨っていた子でも

連れているのだろう、と吾。

可愛い子だな、とS。

確かに、美人だ。

歳は・・15、6・・だろうか。

『S:どうしてこう、俺等の周りには
 美人な霊たちばかりなんだろ(笑』

Sの御師匠さんなんて、髪が白銀だしな。
そして腰あたりまですらりと伸びていて

身長も172cm程ある。正直、吾の守護さまと
張り合えるくらいの、美人。

そしてナイスバター(

吾の守護さまを、風紀委員長と例えるなら
Sの御師匠は、番長といったところか。

極論だが、本当、分かり易く云ば、そんなもの。

根は優しそうであるが。
・・て、・・んん・・?

再び、窓の外を見やる。

『玲:おいおいおいおいっ!?;』

『玲:あいつ〔化け物〕、ビル登ってやがんぞ!?(苦笑』

『O氏:え、ちょ・・ええっ!?;』

物理的には存在していない為、
直接な被害は無い・・

害を被るものといえば
吾等みたいに、相当な霊感のある奴程度だろう。

『S:それでも尚、平然としていますね、俺のあの人は(笑』

『玲:・・見せ物とは云え、少しは加減を・・あ、降りた』

( 中略 )

霊は、撮れる人が撮れば写る。

試しに、ふとした想い付きで
化け物と、浮遊しているSの師匠、そして少女を撮ろうとし

携帯のカメラを構え・・撮影。

・・モロに写った(←

『玲:ちょ、モロだ!モロに写りやがった!(笑』

『S:どれー?』

写真をみせる。
くすくすと笑い始めるS。

『S:あの人〔師匠〕、普段写らないのに、何油断してんだ(苦笑』

化け物は流石に写せなかったが、
浮遊しているSの師匠と少女の霊は、ちゃっかり写っている。

見たがっているO氏にも見せる。

『O:え、どれ?;』

『玲:ふむ、これじゃまだ分からないか・・』

『玲:じゃ、こっち来てみ。吾の居る場所』
とO氏を誘導させ、吾の携帯を持たす。

角度を教えるが、”眼”をもっていないO氏には
全く分かっていないようだ。

無論、霊感も微弱な為に方向すら分かっていない。

仕方なく、吾が携帯カメラを支え
『玲:撮影ボタン押して』と、O氏に撮らせる。

・・はい、さっきよりもモロですね。

『O氏:あ、これ!?』

『玲:そう(笑』

『S:あれ、O氏にも分かったんだ?
 矢張り、霊感あるにはあるんだな・・』

『玲:いや、てか・・』

『O氏:撮影する前から、画面にうつってたよ?;』

『玲:うん、吾が触れていたからね。携帯を通じて、視えたんだよ(苦笑』

『S:どれ?』見せて、と手を伸ばすS。

『S:おー、おー。ばっちりとらえてますな(笑』

『O氏:この、二つの人魂みたいのの一つが、Sの師匠なの?』

『玲:左が師匠で、右が少女ね。そしてオーラが橙と来ましたか』
笑うS。

『S:O氏の霊感はまだ弱いし、ただの人魂としてでしか、みえないだろうけど』

『玲:吾等にはもう、姿、形が分かってますけどねー。
 ま、これが吾等が視ている世界の一部分さね』

『玲:そしてこれ〔写真〕は保存決定(笑』

( 中略 )

『S:あの子〔少女〕が客人だとすれば・・
 師匠、ウチに連れて来そうだなぁ・・(苦笑』

結局、今日もこのような話ばかりで
夕方を迎えてしまった。

O氏は家が厳しい為、早めに別れ
Sはまたも、我が家へとやって来る。

とは云え、特にやる事もないので
雑談をしつつ、二人で適当に動画を観る。

『S:もう19時7分か・・』
19時を過ぎると、外には霊たちがあふれ出す。

『吾:・・8。外に8体いるが、特に問題は無いね。今の我が家は鉄壁だよ』

と、余裕をこきつつ
楽しい時間を過ごした。

で、Sを駅まで送ったのだが・・

『S:・・あーぁ、あの人〔師匠〕、あんなもん呼び出すから・・』

『玲:ん、何?』

『S:気付かない?駅の方』

『玲:・・・・は?(苦笑』

『玲:なにこれ、亀裂、否・・
歪みというか・・ヘコんでんぞ(苦笑』

『S:うん、ヘコみと云うか窪みと云うべきだろうね。
まぁ、呼び方は人それぞれだと想うけど』

あれ〔化け物〕が出現させられた事により
その場の一定の守護が破れ、霊があふれている。

『S:あの人、やるだけやって知らんぷりだしなー』

『玲:いやこれ、放置しちゃまずいでしょ;』

『S:前からそうだった。あの人が好き放題やった後の修復は、
 俺がやらされてたから・・。既に陣はととのっているけどね』

『玲:じゃあ、直すとしたら・・金曜?』

『S:あれじゃあ、なるべく早い方が良いけど・・
 そうだなぁ、やっぱ金曜かなぁ。調子によるけど』

『玲:一応、地元だから・・早いとこ、直してくれると助かる(苦笑』

等と雑談し、別れた。


【 2へと つづく! 】
  1. 2009/07/02(木) 22:26:32|
  2. 未分類

コワレユク オモヒデ 2

( 水 )

Sの予感は的中し
御師匠から、少女の守護を任されたそうだ。

で、御師匠さんは、というと
また何処かに、行ってしまったらしく。

『玲:で、彼女は家に置いて来たんだ?』

『S:あの人〔師匠〕が結界は張ってくれたから、
 彼女が外に出てしまう事はないけど・・また面倒な事、押しつけられたなぁ』

等と、合間合間に話しつつ
4時限の講義も、楽しく終え・・。

(この一日中、学校ではハーレム状態だったとか、まさk)

帰りにSと色々と買い物をする為、街中を歩き
守護さまに捧げる、純米の酒も購入。

そもそも、身を清める為の物だから
御前〔玲緒〕も呑んでおけよ?とS。

そしてまたSを家に招き
霊だの力に関してだの話し・・

途中、予期せぬ事態が起こったものの
充実し、腹も膨れる時間を過ごした後、

途中までSを送り、帰宅。

さ、今日こそしっかり
資格の試験勉強しないと・・と

集中する為に自室に行ったが、
それがまた、間違いでもあった(

自室に行けば、守護さまにイチャつかれ
終いには、オネンネしなさいね?とばかりに

優しくあやされ、眠ってしまった玲緒(←

あぁぁ、分かっていたのに。

自室に行ったら、そんな事になるって、
分かっていたのに・・っ(

ていうか、後ろから抱きつくの・・
本当、反則過ぎますよ、○○さん〔守護さま〕。

そして、またも5時に起こされる。

いや、もう、ね・・最高(

が、昨晩は今までとは少し、違った事が。

それは、と云うと・・

Sは、師匠を含む二人の霊から
術を教わったと云っていたので

吾のも生前は巫女さんだし、
何か教えてくれるのでは、と想い

御願いしてみたら・・教えてくれました(^q^

で、流石は玲緒。

優先順位を間違え
試験勉強など捨て、修行に励み始め

3発放ったところで、
力尽きて眠りましたとさ(←阿呆

えーと、あれですね。
誤解を招かぬように、説明するとすれば

己の霊力を、身体の外に形をなして溜め込み
それを放つ、てなものを、3回練習しました。

守護さまに云われた通り、
形を丸として溜め込みましたが・・。

あぁ、吾は本当に
火属性なのだな、と分かりました。

丸が黒と赤色ですもんね、ええ。

それを今日、Sに話してみたところ
矢張り、前々からSが云っていた通り

吾は火属性なのだ、と断定。

そして当然、火曜日も調子が良い日に
含まれる訳ですが・・

雨の日は駄目駄目ですね、ええ(^q^←

『S:早く梅雨、明けないかなぁ』

『玲:・・・』

属性的に好調である筈の曜日であっても
天候にはわりと、影響され易いものであり・・

『S:・・雨の日は無能ですね、大佐』

『玲:云うなぁッ!どこぞの練金術士ではないか!;;;』
うわん!とばかりに不調な玲緒でした、本当に(

因みに、O氏は覚醒こそしていないが
Sの見込みでは、O氏は水属性。

当然、火は水に弱いです(←

『玲:吾がこの状態で、O氏が覚醒したら・・負ける orz』

『S:ただ、この中で先天的能力を持っているのは玲緒だけだから、
 そうだな・・MP的なものは、俺よりもズバ抜けてある筈だよ』

『玲:・・良いし、水なんてかかって来いよ。蒸発させてやるもんね。
O氏なんか、気化させてやるもんね』

『O氏:えぇ!?ちょ・・(苦笑』

それこそ、最強クラスに属する
守護さまがいる段階で、負ける事など先ず無いのだが・・

生身の対決とあっては、
O氏相手にはかなりの不利。

まぁ、やっとこさ術の伝授が始まった事だし・・
資格試験が終わり、前期試験も終わったら

修行に励むとしよう。うん。

てか、姉貴と共に仏門にいた頃には
自分は雷を使える、と想っていたのに・・火かよ(^q^←

アーイクサーン(

紅蓮、と云えば
少しはサマになりますが。

良いよ、そのうち八熱地獄をも想わせる
ホムラを使いこなしてみせるよ!(

話、変わるけれど

ここのところ、毎日

22時〜23時には
守護さまに眠りへといざなわれ

朝5時か6時ぴったしに
守護さまに起こされる日々。

そして、朝に弱いSに対し
6:30にモーニングコールを頼まれているのだけれど。

玲緒はあいつのカノジョか、と云われまして(^q^←

や、本人から頼まれているから
やっていたのだが・・

でも、それを云われて想った。

あいつ、カノジョさんに頼んで
朝起こして貰えば良いじゃまいか!と(^q^

ま、どちらでも吾は
苦ではないので構いませんがねー。

・・あ、速報。
無理だったらしい、乙(

てか、過去に一度

吾が電話掛けたら、Sの御師匠さんに
電話切られたのだが(←

まー、良いか(

てーか、師匠さんから預かっている少女を

学校に連れて来たS。

最初は素で分からなかったんよ。
で、『連れて来てはいるんだけどね』と、S。

『玲:・・・え、全く分からない。
 嗚呼、雨のせいですか?無能過ぎる・・』

『S:さわさわするーっ、あぁー、もう良いや』

『玲:・・て、おい・・其処かッ!』と
Sの背後を指さす。

『S:うん、そう。今まで気付かれぬよう術張って隠してた(笑』

薄々勘付いてはいたが、
まさか本当に隠せるものとは・・

『玲:何で隠すんだよー』

『S:だってこの子、人見知りなんだもん(笑』

・・確かに、ずっとSの背後から
こちらの様子を伺っている。

そこで、O氏が登場。

『玲:なーなー、こいつ今日は子連れなんだぜー?』

『O氏:子連れ・・!?』

『S:子連れちゃうわ!てかこの子、こうみえて17歳・・!』

『玲:・・ほほうー?』

しまった、と口を塞ぐS。

『玲:まぁ、Oさんったら今の聞きまして?いやらしいわねぇ?』

苦笑するO氏。断じて云うが、
O氏は吾等のやりとりに引いている訳ではない。断じて。いや本当に。

寧ろ、O氏は覚醒したがっているし、楽しんでいる(←

『玲:そんな、年下を連れて同伴登校だなんて、まぁまぁまぁ...』

『O氏:御前〔玲緒〕はどうなんだ?(・ω・』

『玲&S:・・・』

『玲:じゅ・・授業参観・・みたいな?』

これから暫く

二人の人間が二人の霊を連れて
学校に登校する事でしょう(殴

てか、Sが保護してた子も
わりと強めな霊力の持ち主らしいですが・・

あんな、挙動不審で人見知りな子が・・
(←挙動不審だったのは、玲緒が悪戯してたせい)

『玲:・・みえた!( 』

『S:ちょー!怖がってるでしょうー!?』

『玲:大丈夫・・御兄さんに見せて御覧・・』

『S:変だけど優しい人だからね!?>少女』

『玲:ちょ、変云うな(^q^←』

・・て、うお。

だらだら書いていたら時間がヤバス(^q^;

資格試験、真面目に近いので
そろそろ御暇しま・・っ

てか、さりげ
大して勉強していないわりに

今日の抜き打ち模試、
合格点に達してるかもしれないけどな!(

否、まぁ・・

修行もしないとだし、勉強もしなくては・・。

ではでは。

P.S

霊や人外である化け物や妖精もいますが

悪魔もまた、存在しますよー、よっ
  1. 2009/07/02(木) 22:22:10|
  2. 未分類

背中のネジが とまらぬうちに

相も変わらずイチャパラ状態。
玲緒です(殴

そう云えばO氏が

玲緒の影響を受け、人形大好きっ子に
なりつつあります(^q^

吾が所持している
人形の写真集を見て、物凄く感動していたし(苦笑

てか、人形そのものにも
当然、魅力はあるのだけれど

あの人形師さん達がまた
ズバ抜けて凄いのも認めて貰いたい!(

・・うん、やっぱ吾
人形師にもなるわ・・(←

死んだ後にもしも火葬されるならば
彼女達と共に・・と云う、願望。

.....

四国在住の某絵師さん・・
センス良いよなぁ、そして個性があり過ぎる。

絵師としての腕も確かだけれど
写真撮影の腕も、凄い。

一枚一枚に添えられる言葉・・詩。
あの世界観には強く惹き付けられる。

そして携帯が大嫌い、という点が先ず
玲緒的にはktkr!!状態(^q^←

今ではもう、数少ない黒電話や
道端にある公衆電話でぐらいしか

連絡手段無いような人、好きだ・・!!!(

なんか、妙に・・萌えr(

皆さんは黒電話使った事、あります?

あれとっっっても面白いよ!

そして、つっこさんは
エアコンが嫌い!と云う・・!

ですよね!エアコン持ってる人が信じられない!(ぇ
自慢ではありませんがウチにエアコンありませんよ!

これまた古く懐かしい扇風機を用いたり
団扇、扇子、氷だけで夏の暑さを凌いでますとも!

客人にもてなしをするのは義務である訳ですが
現代では物珍しくも見られますね、何故か。

玲緒はいつも律儀だね、と云われるのは
これまた、楽しみでもありますがね。

が、しかーし

客人には手料理をつくり
御馳走様、と云われれば、御粗末様でございました。と返すが

この家にエアコンは無いのか!?し、信じられない・・
暑くして死んでしまいそうだ・・。

と云われた時には、はぁ?と想い

『エアコンなど無くても、充分生きていけるわ』と
しれっ と返しておきました。ええ。

まぁエアコンだとかは
風情の分からない人が持てば良いですよ・・けっ(

ま、玲緒はレトロ趣味です。
本当、生まれる時代誤ったと想うわー(

まぁ今は今で
それなりに楽しんでますが(^q^

そうだな、日本なら矢張り
京都に住みたい・・!

夏休みを利用して、
個人的に京へも旅立ちますがねー(^q^

嗚呼、早くあの旅館に泊まりたい・・♪

.....

ずぅと前、とある絵描きソフトを
見つけまして・・。

何あれ、凄くない・・!?(

多機能であり、多様性もある。

そして、ほぼ万能でありながら
5千円弱で買えてしまう凄さ・・。

あれには正直、興味ありますね。
機能そのままで30日体験できますが。

感心しつつも、DLしてませんがね。

あくまで、玲緒はアナログ派。

ソフトばかりに頼っては
実力が身に付かない気がしてなりませんし。

これもあくまで、
個人的観点によるものですが。

まぁね、でもあのソフトは
機能だけをみて云うならば、素直に凄いと想うよ!

ただ、手間が省かれ

直線や円形をもソフトがやってくれてしまう、
又は 簡易化してしまうのは

堕落に繋がるのでは?
とも、想う訳ですがね。

ふっくざっつですねー、フフ(^q^

.....

友人であり、良きパートナーであるS。

この前は結局、吾の千里眼で観た通り
Sの家を、眼が見張っていたそうで。

それをSがグシャリ♪と潰したら、
なにか、酷い目に遭ったそうだけれど(笑

うん、察するに本体の7、8割が現れたのだな、きっと。

で、まぁ
千里眼と過去視を以てして

そいつを軽く、観察した訳ですが・・

これ・・化け猫?(^q^←

危険を察したSは、すかさず
家へと逃げ帰ったようですがねー。

結界ボロボロじゃぬぇか(苦笑

感じ取ったところ、三重結界だったのが
既に一枚破られていて・・

そして、逃げ込んだ際に
最後の一枚までもボロボロにされたな、と。

Sにはメールで

『御気の毒。修復、頑張ってね』と送り

Sも2時間程で、修復完了した、と
送って来ましたが・・。

あいつ(化け猫?)、まだ諦めてないぞ(^q^

まぁ・・乙(←

零 一作目。
某MADを観て。

兄を心配し、追って来た
主人公である妹。

途中、多々あらわれる霊たちを凌ぎ
なんとか兄と再会するも・・

兄は、その妹を置いて
自分が恋してしまった霊のもとへとゆき....

兄を批判する人達もまた、居ますが

否、本当・・霊に恋をしてしまう事も
本当にあるのだな・・と

身を以て感じている玲緒であり・・(

いやほら、涅槃で、黄泉の国で

結婚させてくれる霊能力者も、
世の中には居るじゃないですか。

・・うん、本当・・

御願い、してしまおうかな・・と

日々、想っている訳でして(

・・と、兎に角。

零には何通りかの
エンディングが用意されてますが

あれは本当、涙腺緩みますね・・。

・・そうそう!

某変態絵師から
遂にリク絵が届いておりました!

大分反応遅れましたが
ちゃんと見ましたよ!

その内、御礼を返させて頂きますー。

・・嗚呼、自分自身が承ったリク絵
終わらせんとなぁ・・(←本当に

( 月 )

午前中、またも病院・・。

病院に行くと、そりゃ
G達も彷徨っているから

微妙な気分に陥るわな。

まぁ、未だに
時たま痛みだす心臓。

うーん、後もう何年保つだろうか。

30代後半ぐらいまでは
生きていられると、想うのだけれど。

あまり無理はせずに、と
念を押されても・・ね。

ところで。

自分て、保育園の時から
高校まで、ずぅっと、保健室通ってたなぁ、と

ふと、想い出しました。

で、ダウン状態で、良く保護者に
引き取りに来て貰ったり

そのまま病院行ったり・・。

高校の時も、ドクターストップで
わりと体育休んでたな、て。

専門学校に入ってからと云うもの、
保健室の世話になった事は無いけれど(苦笑

医療専門学校の
保健室、てのが・・

ちょっと、ね・・なんとなく(苦笑

まぁ、伝統ある名門校と名乗るくらいで
有名な学校ではあるから

そこら中の病院に行くと
直ぐに身元バレるぐらいなのですが(

まぁ、その点

保育園児の時から
御世話になっている小さな病院に

良く足を運んでいる訳で。

・・いやね、何故こんな話を
持ち出したか、て

ふと、とあるビデオを観たのと
この頃、発作の数が増して来た気がするだので

なんとなく、
持ち出してしまったのだけれど。

あ、てか完全に論点が切り替わりますが

ヴァイオリン、良いよね。
メンバーに欲しいぐらい。

弦楽器は好きなの沢山。

弦楽器、と云えば
ギターをピックなしで弾いていたら

爪が割れて・・

『玲:割れた!』

『友:どれ?・・あー、切れ』

『玲:指を!?』

『友:爪、を!!(笑』

てなやりとり、あったなー(笑←

いや、爪を切れと云っているのは
分かってましたがね、うん(←

てか、聴力、あれだよなー
ライブハウスで軽く落ちてる希ガス(

あんなでっかいスピーカーの前で
ガンガンやってりゃ、そりゃ少しは悪くなんだろ、とは

想うけれども、ね(^q^

そういや、これより少々
文句?になるけれども。

街中で、ボカロ特集が流れていて
メンバー達の空気が・・一気に悪化しましてね。

うん、まぁ・・

一人が

『ボカロが好きとかほざく奴の神経が分からない。
 耳腐ってんじゃないの?』と云い出す程

玲緒含め、メンバー全員
ボカロ大っ嫌いな訳でしてー。

ボカロを全面否定する気は無いけれど、
ただ・・使い方間違えていると、想うんだよな。そこは。

何故、あんなものが
誕生してしまったのでしょう。

案出された理由が知りたいわ。

うー、てか

やる事だらけで
イマイチ、集中出来ないー。

リズムと歌詞が
ごっちゃになる事も。

あー、本格的なセッション
あんまし出来てないなー。

殆ど、吾が参加できていない状態。

これで亀裂とか、
入らないと良いけれど・・。

あーあ、ライブって
やるとなると、一気に御金すっ飛ぶよね。

そして・・

いつの間に、わっち
写真撮られていたのでしょう(苦笑

被写体には許可を取りましょーね、と
想うものの、まぁ

わっち、某サイトに
写真載せられてましたね(苦笑

なんか、軽く紹介されててワロス(←

えぇ、まぁ
キョウエン出来て、楽しかったけれども(^q^

そして最後の集合写真にも
当然、写っている訳ですが・・。

あー、それで

”嫌な人いたら、云って下さいね。
モザイク掛けますから(苦笑)”だったのか。

・・もう、おすぇな(^q^←

ま、しょーがないかーと
受け入れますよ、よ。

んんー

あ、てか。

友人S、マジで乙な事に
なって参りました、ねー。フフ(

二人目の、元御師匠さんが
御戻りになられたようで(苦笑

あの化け猫から感じたものと
御師匠さんの気が似ている事から・・

あぁ、式神ですか。と。

うん、まぁ・・

色々と逸脱しているので
『あれは・・なんだ、ただの神か』と

云っておきました(

Sの元・御師匠さん・・
まさかこの時期に、御戻りになられるとは(苦笑

まぁ、ずっと監視されてましたとも。

で、吾も瞬時に看破され
うお、気に掛けられた!?;と想った矢先

ふい、と断ち切られ
Sにばかり攻撃し、御説教してました(苦笑

S・・頑張れ(

てか、吾と守護さまは近〜中距離型なのに対し

あの人・・遠距離型ってレベルすら
逸脱している気がする(苦笑

S曰く、玲緒の御姫様も
レベル的にはEXだから、ししょーと同じくらいだよ、と

云っていたものの・・。

いざ、今日
千里眼でなく

初めて肉眼で姿を視た時には・・もう、ね。

自分自身の無力さを
痛感したわ。

吾も何か、霊力を学ぶべきだろうか。うーぬ、うぬ。

あーああ、過去視でも色々と
視てしまったなー。・・嗚呼。

吾が、守護さま抜きで
生身で挑んで死に掛けた悪霊なんて

あれと比べたら、赤ん坊だわ。

・・守護さまに、護られてばかりだなんて
情けないよな、まったく・・。

てか、明日は

Sの御師匠、学校にまで来そうだなぁ・・
と、二人して嫌な予感(苦笑

授業参観的なあれですね、ええ(

あぁ・・あんな遠目から視て・・

しかも、こっちには大した興味もなかっただろうに
可成りの威圧感だった・・躯中、その威圧感によって痛かった。

S・・本気で防御態勢に入っていたしな(苦笑

・・相手は既に
死んだ者だと云うのに

生きている者が、ここまで。
こんな想いを、させられるとは(苦笑

・・本当、ここ半年でどれだけ
世界から逸脱〔超脱〕した存在を、みれば良いのやら(苦笑

成程ね、いや全く、面白い事で。

・・考えただけで、
後頭部すら痛むわ。

・・嗚呼、勉強しないと。

別世界に踏み込んでいて、尚
常人達の世界で暮らす、この環境。

気が狂ってしまいそう。
  1. 2009/06/30(火) 00:25:48|
  2. 未分類

支配される 指先まで

狂おしいほど 痺れて

頭の中 壊れてゆく....

私は今 何故 どこ?

.....



解剖班 班長の月下です。

暑さ増してゆく日々
皆様は如何御過ごしでしょうか。

玲緒は気温とは別に
違うもので暑いです。

今日だって、講義の間
友人やSと離れていただけで

二度も後ろから抱き締められたり
帰りには、左腕をずっと捕まれていましたとも。

無論、御相手はわっちの守護さまです。

そしてそれを視たS

『ちょっとそこの御二人さん、平然とそこかしこで
 イチャつかないで下さい。妬ましいです』と(苦笑

うん・・ね

14時まで殆ど構ってあげられてなかったからか

休憩を取ろう、と一人
講義中に廊下へ出たところで

左腕を抱き締められるし。

もう、ね・・ウハウハですよ(

本当、麗しいんだぜ?冗談抜きに。
真の大和撫子なんだぜ?和装凄く似合っているし(←

で、のへぇ〜と
惚気過ぎてまともに進めず

Sが吾を護るように
吾の隣を歩いてくれたのですが・・

『S:・・いやね、とても幸せそうな御二人の間に割入った事は
謝りますが、そんなにプレッシャー掛けないで下さい;;;』

『玲:ふへぇ、すんごい睨んでいるねぇ〜・・』

『S:何という威圧感ッ!汗が半端無いし息苦しい・・!;;;』

『玲:・・・ふへぇ〜・・・ふふんー・・♪(完全に惚気状態』

『S:ちょ!?凄い!玲緒には依然として微笑みつつ
物凄い力で俺を・・痛いッ!!?』

『玲:・・ぬー?・・もっとやって良いよぅ』

『O氏:酷い(爆』

『S:ちょーッ!!痛い痛い痛い!!?やめて!?』

わりと本気で痛がってるS。
少し心配し、Sをみやる。

・・コイツ、両腕でやられてやがる・・(

で、適当に会話をしつつ
進んでいると

片腕をS。
片腕を吾にいれる守護さま。

『玲:何故に!?何故に吾にも来たッ!?;』

苦笑を浮かべるのが精一杯そうなS。

『S:てゆーか、何故こんなに内臓弄るの好きなのでしょう、彼女(苦笑』

『玲:・・分からないが、反応を楽しんでいるのは確かだ』

そして、不意に。

『玲:・・づァーッ・・!!?』
逃げ出す玲緒。

『O氏:?』

『S:ちょー!今のは酷い・・!(苦笑』

もろ涙目な玲緒。
状況をつかめていないO氏。

『O氏:何、今度はどうしたの?(苦笑』

『玲:・・そ、んな・・内臓を、まるで雑巾、みたい、に絞っちゃ・・。
 ・・へ、へへ・・吾の膵臓、ネジ、みたいにぃ・・』

と、軽くネタを含みながら
本気で涙目な玲緒。

否、本当・・霊感がある一定以上で、
感じ取れるレベルに達していればこそ分かる、痛み。

『S:そして楽しんでいますね、彼女(苦笑』

まぁ、ね・・講義中にもやって来る事が
ある訳ですが、矢張り

講義の間、一人で勝手に
痛がっていたら、視えない人達からして

ただの変人にしか見えないので・・。

極力、痛みを耐えては、居るのですが・・

それだと、反応が薄くてつまらない、と
徐々にエスカレートさせてゆく、守護さま。

Sですね、わかります。

しかし、玲緒とて
Sを弄るのが好きなSです(←

てか、この前は結局
今度は吾のターン!とばかりに

自室に戻ったら

・・その・・

そんな麗しい顔で、そんなすんばらすぃ微笑をされたら・・

抵抗できませんよ・・ orz(

しかも、頭を撫でられて
あぁぁぁ・・っ こんな筈じゃ・・こんな心算じゃ・・っ

と想いながらも、最終的に

ねんねころりよ、的な事をされて
寝ました、玲緒です。うわん(

てか、我が家は守護さまのオカゲで

鉄壁な要塞化しているので、並大抵の悪質な奴等では、
中に入って来れないのですが・・。

その、中で遊んでいる子供達に
毎度、驚かされている玲緒(

階段上がったら、
三人して廊下でなんか遊んでいたし。

しかも、湯船に浸かっている際に
上から物落とされて頭に直撃しましたからね。

完全に気を緩めていたからモロですよ。
『玲:・・悪戯しないのぉー・・もぅー』

と軽く叱ってやるも
きゃっきゃと去ってゆく子供達。

てか、あれ落としたのは
座敷童の方だな?悪戯好きなのだから、もう・・(苦笑

そして守護さま、
とても面倒見が良いのです。

座敷童までちゃんと
世話していたり(笑

それでもって最早、
玲緒の部屋が守護さまの御座敷状態に(苦笑

とても良い香りなのですがね。ええ。
いやそれはもう、とてつもなく美人ですし。ええ。

Sが徐々に本気で
嫉妬し始めていたり(苦笑

まぁ、Sとはとても気が合うのだけれど
属性的には真逆なので

矢張り、守護さまからしてみれば器的にも相性は
玲緒がテラズボリンスキィな訳ですがっ!(←

とても仲良いしねー♪(^q^

終いには、守護さまから溺愛されている玲緒を視て
『いやもう、本当に幸せそうな御夫婦で・・』と(笑

相思相愛ですが、何k(ひぎぃ

で、守護さまにSがやられていると
『ちょ、貴方旦那様でしょう!?何とか云ってやって下さい!(苦笑』とまで。



『玲:・・○○さん(守護さま)、式、いつ挙げましょうか』

と云ってみたところ

凄い照れた、と想った、その矢先

ズブ。

『玲:うにょーんっ!』

ええ、本当にもう
相性の良い二人です、本当に・・(

あぁ、てか
O氏は吾等の様子を見て笑い過ぎなので

今までに少なくとも
30回は脇腹を抉った筈です(←

そしてSからして、吾の守護さまの呼び名は
『御姫様』または『奥さん』となりました(

んでもって、またもや
学校の帰りにSがウチに寄って行ったのですが

わっちが、ふとした気紛れで
心霊サイト見ていたら・・

5体、寄って来てしまいまして(^q^←

PCの真横にある窓を通り過ぎられたり
背後のベランダから覗かれたりで

『玲:・・今、みてた・・よな』

Sは鼻でくすくす笑いながら
『あー、、、来てたな(笑』と。

『玲:てか、こっち(直ぐ右の窓を通った奴)、本来顔があるべき箇所が
 歪んでたが・・あれ何、人間・・だよな?』

『S:多分ね。歪み過ぎてて、俺にも良く分からなかったけど』

等と話している間にも

いくつもの霊が、視界にはいったり
気配で感じ取れたり。

まぁ、強力な結界がある事ですし
今回は侵入される事もありませんでしたが・・

守護さまに
『また貴方は・・』とばかりに、軽く叱られました。・・はひ(^q^←

呼び寄せる気無かったものー。
てか、17時でもあんなに寄って来るものなのですねー(

そしてSは大丈夫でしょうかね。
わりとデカイヤツ(化け物)に、目を付けられていましたが(^q^

本人は、既に自宅の結界が破られている事を感じていて
あははー、帰るのこえーwと云っていたので

千里眼で軽く巡回しといてやりましたが。うん。
・・御疲れさんってとこね(←

月曜、生きてあえるか知ら(

一応、メールでも生存確認しておこっと。

云ってしまうと・・というか、本人にはもう、直接伝えたけれど

ヤツ(化け物)の片目で、家を見張られているし(^q^

・・乙っ!(←

やー、やー。

学校帰りに飛び降り自殺した女性の霊を視るわ、
なんやで・・なんかもう、本当・・常人とは別世界にいるなーと(^q^←

ひゅん、と7階から飛び降りた24歳の女性。
会社(職場)でのストレス、悩みで飛び降りたようだが・・

可哀想に、落ちてから直ぐに死ねなかったな。
5、6分は、云いようのない苦しみに襲われたであろう。

O氏は、視えていなかったが
何かが落ち、潰れる音は聞き取っていたようだ。

Sはそれと別に、もう一体の
残留思念を嗅ぎ取っていたようだけれど。

後、これまた詳しくは書きませんが。

Sの二人目の元・御師匠さん(霊)を
千里眼で何度か追っているのですが

転々と、あちこちを瞬時に移動してしまう事から

『玲:御前の師匠・・地に足がついていない!!』
と、意図的に云ったら

思惑通り、『誰が上手い事云えと(笑』と
ツッコまれました、フフーフ(

まぁ、玲緒も頭キレますからね。
そういうコミュニケーションには、慣れているのだZE☆(

・・あ、ところで

話がまるっきり変わりますがっ

友人から、玲緒は

楽譜に従って演奏するのは、あまり好きではなく
それに加え、頭キレるから即興も上手いのならば、と

ジャズも挑戦してみたら?
発言を食らいました。ナンテコッタイ(^q^

で、試しにジャズ調に合わせて
渋めに歌ったら、なんて格好良いんだ・・!と(笑

フフン、ですね(

・・と、日々の疲れも半端無いですし
まだまだやるべき事が、残っていますので・・。

守護さまとも、イチャつきたいですし(

一先ず、このあたりで。

それでは皆様、御機嫌よう(^q^
  1. 2009/06/27(土) 22:14:31|
  2. 未分類

おかえり ただいま 1

20090625232746
適当に15秒絵(^q^殴

( 月 )

楽しい気分で御食事会!
の筈だったのですが

帰って来て、写真確認していたら・・

俗に云う、
心霊写真が大量でした。

それはもう・・えぇ、わんさか。

うはぁ・・気分沈むわぁ・・。

はっきりと写り過ぎ。
手やら顔やら、大量、大量。

テーブルの上に顔とかないですよね。
あちこちに顔、手・・だらけ。

・・これ、あの場に居合わせた人達には
黙っておこう・・。

遂に、携帯のカメラでさえも
写してしまうとは・・。

・・てか・・本当、無理・・これ・・。

流石に、本気で鳥肌。

霊感皆無な人でも、これは一目瞭然です。
アップしたりしませんが、これ・・御祓い要るんじゃね?

と本気で想う程。

Sに相談していたがてら、
この写真も送ってみたら・・

『あーあー、、、なるほど  こりゃスゲーわ』と。

指だけなら、まだしも・・。

『S:ひでぇもんだ モロだな』

あぁぁぁぁぁ

自分で撮ってしまったの初めてだ。多分。

・・それにしても・・悲惨。

幽霊信じない人がいても
これは物理的証拠過ぎて認めざるを得ないかと。

もう、そのぐらい。

普段、吾はそんなはっきり視えないのに
写真にはっきりと、それも何体も写り込んでるとか、なんぞ。

みーんな、口ぱっくり開けて。
こっち視てる。

写っているそれら全部、女性だと分かる。
吾には何故こうも、女性の霊が集まってくるのだか。

『S:しかも全て悪霊の類ですね』

・・憂鬱。

添付してやろーか知ら。

否、皆さんこんな悲惨なの見せたら
吐くかもしれないので・・

やめておきますが。

・・あの場で、全然気付かなかった。
こんな、沢山いるのに。

・・・。

.....

地元で、年期の入った長刀を見つけてまして。

あれ欲しいなぁ・・

遠目から瞳を輝かせているだけですので

金額も分かりませんが・・。

でも、今の吾が長刀を持つとなると
矢張り、銃刀法違反?(

良いなー、長刀。

玲緒は、弓や長刀が好きでして。
高校選ぶ時、本気で

弓道部や長刀部がある学校を
さがしていた程です。

( 中略 / 火 )

二日連続で、あの御方が夢に登場し

朝からウハウハだった玲緒。

そして二日連続で、たまたま出会し
同伴登校をかまし。

放課後にはなんと、
勉強を教えてくれたと云う・・!(

いやもう、本当、有り難うございました・・!(

そして、専門学校からの帰り道

とある専門学校を過ぎるのですが。

あすこのデザイン科・・大した事ないな、t(

生徒達の代表作をいくつも
外から見えるように配置されているのですが・・ね。

まぁ、玲緒も人様の事あまり云えた立場では
ございませんが、オリジナルティに欠ける、と云いますか。

何も伝わって来ないんだよな。
作品、見ていてもつまらない。

以前、何度か

そこのデザイン科の体験入学行ったり
他諸々、プロの人たちと触れ合う機会多かったですが

独創性、と云いますか
アイデアが面白い、と

多々、感心されてました。

で、他の参加者とは別に呼び出され
個別に入学の事を強くすすめられたりもしましたが。

でも、まだまだ自分は未熟の未の字にすら
達していませんで。

いま想うと、いきなしデザイン科に進まなくて
良かった気がします。

こっちはこっちで
見事な鬼畜っぷりですが!(苦笑

そして夜、行き付けのスーパーで
高橋×子メドレーが流れてました。

なして(^q^

( 水 )

豪雨。

こればかりは、自転車で行く事を断念し

電車を利用する為、
少し早めに家を発ったのですが・・。

快特に乗ってしまい、目的地を華麗にスルー。

ちょーwww
と想い、時計を見やる。

はい、これで各駅停車で戻ったところで
遅刻確定ですね、わかります。

若干、開き直りつつ
まったりと相対×理論を聴きながら

遅れますー、と大勢に送信。

・・うん、やっぱりもう、
この時間では皆、電源切ってるな!(

で、10分遅れて目的地に着。

正直、相論の中毒性にやられ
このまま何処までも、気ままに電車に乗っていたかったが(

で、丁度先生を見掛けたので、
誤って快特乗ってしまいましたー、てへー☆と話すと

『今日はあちこちで遅延起きてるから、
 遅刻に関しては何とかできるよー』と。

ちょ、あざっす(笑←

でまぁ、着替えて体育やって来ましたよっと。

連戦ばかりで流石に疲弊し
準決勝で負けてしまったけれど

楽しかったー(^q^
  1. 2009/06/25(木) 23:27:48|
  2. 未分類

おかえり ただいま 2

で、帰りに友人達を家に招き
幽霊に関する御話をば(

で、矢張り吾の視えたとおり、
部屋に〔霊が通る〕穴があったので

Sに簡易的ではあるものの、
塞いで貰い始めた途端

出ました。
何が?て、G〔霊〕が(^q^←

祈祷に集中し、目を瞑っているS。

聴覚でならGを感じ取れるO氏。
見たところ、異様さに気付いた様子。

穴はまだ、開いてはいないが
穴の大きさは・・縦80cm、横75cm程。

そして、明らかに不快そうな顔をしているG。
周りにも、子供達の顔が視える。

Sの息が乱れ、大分キツそうだ。

祈祷を終え、一時2階へと退く。

『S:・・何呼んだんだ、御前っ!!?;;;』

『玲:やー、はは。〔Gの力が〕バカデカかったねぇ・・』

『O氏:・・足音と、着物の擦るような音・・したよね・・?;;;』

( 中略 )

『S:てゆーか・・御前、あの人に見覚えないか?』

『玲:・・?』

『S:雰囲気や、匂い。感覚で良い。あれと関わりのありそうなものでも』

『玲:・・不思議と、嫌な感じではなかった。
 田舎に帰った時のかな・・?』

『S:少なくとも、何度か此処で会っている筈です』

『玲:うん、少なくとも3、4回は・・。
・・やー、ね。薄々想っているのは・・
 吾の守護霊じゃない?あの方』

頷くS。
mjsk。

『S:戻っては来ていたんだよ。
ただ、玲緒が気付いていなかっただけ』

『玲:あぁ・・どうりで』

『S:でも・・なんであんなに穴の事気にしてんだ?』

『玲:なんかね、Sが祈祷始めた途端に出て来て、
すっごい、睨んでた。『この人は何をやっているの?』って』

『S:私のがもっと上手く張れるのに!て不機嫌そーでしたね(苦笑
・・てゆーかですね、あれ・・』

( 中略 )

色々とすっ飛ばしますが、

戻って来ました、玲緒の。守護霊ね。

それも・・玲緒の情報収集力で
既に名前や家紋までわれていますが、

えー、分かり易く云うと・・

由緒ある御寺で代々、
Gに対する能力を磨いて来た家柄の方でして。

それも、巫女さん。良い意味で最強。
そして、とてつもなく・・美人です。ええ。

それにとてつもなく・・相性も良いです。

Sが当初、吾の守護霊は獣系では?と感じたのは

わっちの守護さんが、化けていただけで。
化けてる時点で凄いのですが、それも八尾の狐。

Sは大変、嫉妬しておりました。
神的な能力の守護霊とか!しかも美人過ぎる!だのと(

他にも沢山、情報は得ていますが
あまり書くのもなんなので、少々自粛気味に。

あぁでも、凄い、あったかいのです。
吾に対して、凄いデレデレです。うん。

で、昨晩は散々
イチャついた後、

今日(木)を迎えた訳ですが。

もう、ね・・最高ですよ。フヒヒですよ。幸せですよ(←

てか、まさに尽くすタイプ!
大和撫子!着物!御姐さん!

スンバラスィです。
常に玲緒の三歩後ろにいてくれますし。

今朝、学校に連れて行ったら
Sがまた、嫉妬していました(^q^←

矢張り、自室にある穴と
家にいる子供達が心配だから

完全には離れたくないと云うので
10分の1だけ付いて来て貰ったのですが

『S:10分の1でソレですか。もう、最強ですね』
最強コンビですね、わかります(

そして、えぇもう是非、御嫁に下さい、とS。
同時に、異口同音で断固拒否する玲緒と守護。

見事なシンクロ率です。無敵です(

『玲:まさに、吾に相応しい感じですね!』

『S:逆だろ?w』

『玲:あぁ、彼女にとって吾の器が相応しいのか!フフン!』

先天的な霊感と超能力。
ズバ抜けた千里眼に、過去視 etc...

最強コンビですね、わかります(

ただ、その・・

吾の考える事の大半が、彼女に筒抜けなので

いつものような妄想をしたり
危険発言すると・・彼女に虐められます(

『玲:うにょーんっ!?』

『S:抓られてるwww』

そして爆笑するO氏。

今日だけで、どれだけ
抓られた事だか・・。

てか、今は?て
彼女、吾の部屋で舞ってますのでね。

こんな事書いていても
バレずにいる訳ですが。

てゆうか、本当・・

外部的ではなく
内部的に抓るのは、よしてくだしあ・・;;;

あの、ね。内臓をモロに抓られたり
握られたりする感じな訳で。

それも、彼女。
吾の反応みて楽しんでるし!

『玲:べ、ベストカップルだ、ろ・・っ』

『彼女:・・?』

『S:分かるように云いましょう、相思相愛な関係ですね』

『彼女:・・っ!』

『玲:うにゃぁーっ!ひぅ!?や、やめ・・うにゅーっ!』

『S:照れてますね〜www』

『O氏:れ、玲緒の反応、が・・っ!アッハハハハ!!!www』

『玲:其処、笑い過ぎッ!;』

『S:別のところ〔部位〕にして下さいって御願いしたら?』

『玲:そ、そうだね・・っ』

・・・・

・・・・・。

『玲:うにょーんっ!?
駄目だ、吾の反応を気に入っておられる!さりげSだ、この方!』

『S:微笑ましいじゃねぇーかw』

『O:アッハハ!!!いや〜、これからこんな感じのが毎日続くのか〜w』

等と、今日は良いネタにされてました(

あぁ、因みに

彼女とはもう、普通に会話出来ます。
そしてイチャついてます。

てか・・化学の講義の時なんか
化学式を見て

『変わった式ね・・何も伝わってこないのだけれど、
どういう効果があるのか知ら?』
と尋ねて来たり。(めっさ美声!!)

説明するのが大変だった(^q^;

そしてそんな様子を、後ろの席からみえるS。

休み時間、
『頭の良い霊は質が悪いw』と、
他人事のように云ってくれやがりましたし(^q^←

いや本当、わっちの守護さんは
頭の良くキレる御方です。

細菌の講義の時も
『この人は何を云っているの?』と、好奇心旺盛で(苦笑

PCを使っている時も
凄い興味ありげに訊いてくるわで。

教科書見ている時なんかも
顔を、直ぐ真横まで覗き込んでくるし(笑

まぁ、内臓だのは苦手な様ですが(笑
そして、明治〜大正頃の方なので

英語はサッパリな様子。
そこがまた、微笑ましい(

てか、今日の帰りに
靴の修理がてら駅ビルに寄ったのですが

( SやO氏も同行 )

エスカレーターに挙動不審だった(笑
それを視て、共にニヤニヤするS。

『S:いや、それにしても、想った通り・・彼女、とても良い匂いがしますね』

『玲:だろ?・・って、ちょ!うにょーんっ!どうして吾ばかりっ!?』

『S:ツンデレですね、わかります』

『玲:・・・・嗚呼、どう逃げたところで、
 ぴったりと付いて来られちゃ敵わん orz』

そして、靴屋の近くに
和装専門の店がありまして。

其処に凄く、興味を持っていて。
矢張り女性ですから、凄く興味あるようでした(笑

シャンデリア見て感動してたし(笑

相当な知恵の持ち主で、美麗なのに
現代での初々しい感じが・・(笑

あぁ後、玲緒がたまに女口調になる時は
彼女に大半、身を委ねている状態です。

あまり御気になさらず(^q^←

てか、玲緒の家には
座敷童を含め、三人の子供がいます(^q^

そして、その子達は
玲緒と彼女に凄く懐いてます(笑

その為、昨日なんか
悪霊の類が来ると

二人して子供達を護って。

今日も、講義の間なんかに
千里眼で家の周りを警戒てか巡回していたら、

使い過ぎて疲れ、
寝落ちしてましたが(^q^←

子供達は悪霊への
対抗手段を持っていないに等しいからね。

護ってあげないと。

てか、彼女が疲れれば
当然、玲緒も疲れます。

彼女が霊力を使えば
玲緒は御腹が減ります(

利き腕も一緒だしね。

まぁ、昨日はSとO氏がいる時に
悪霊が4体来て、内2体に侵入され

時間の許す限り、Sに手助けもして貰い
その時、吾を通じて彼女に助力する為

Sとシンクロさせた事により
Sからは吾の守護さんが、
微妙に視えてしまうのだけれど。

因みに、彼女はSを
あまり御気に召してはいないようですが(笑

今日は彼女への御礼に

学校帰りに高価な清酒を購入し、
供え、余りをSと吾で呑み交わしました(^q^

彼女も嬉しそうで何よりっ
子供達も嬉しそうっ

そして今、我が家は鉄壁状態っ!(笑

彼女がとても強力なので
この辺りに悪霊は近づけないようだ(^q^

完全に、怖れられていますねー。

ただ、吾の部屋に穴があるのは変わりないので
穴を使いたがる霊達が大勢、押し寄せては来ますがっ

彼女が穴を完全に塞いでくれるのも
時間の問題・・。ま、じっくりいきますかね(^q^

と、色々と、てか大量に省きましたが
良いかな・・?こんなんで。ひとまず。

いやてか、霊感無い人or弱い人達からみれば

玲緒、何云ってるの?頭大丈夫?
精神科行ったら?的な目で見られそうですが

ちゃんと現実を生きてますよ、吾は(^q^

てか、上記で

さりげなく酒買ってる未成年(
選挙での投票を強く願われた未成年(←

まぁ、玲緒おにーたまだから
しょうがない(

では、ね

この度は、このへんで。

ではではー。

9時〜19時まで
ずっと彼女のターンだったので

今度はわっちのターンだZE☆
かるぅく、イチャついてきま(ひぎぃ!
  1. 2009/06/25(木) 23:26:08|
  2. 未分類

アタマノナカヘンナキガスル

『待っています』と、私にメールを送って来て。

返信もせずに、携帯をとじ、歩く。

歩道橋の反対側で
俯き、私を待つあなたを横目に

通り過ぎようとするが、立ち止まってしまい。

あなたが、振り返り、こちらに気付く。

そして、あなたは
申し訳なさそうに、小走りで近寄って来るが

私は、背を向け
その場から、走り去った。

ねぇ、もっと私を
知ってください。

ねぇ、これ以上私に
近付かないで、下さい。

.....

私は、矢張り、
異常・・なので、しょう、か・・?

・・ところで。

前回の記事で、
絡まれて怪我をした事を軽く書きましたが。

若干の続き。

目をつけられていたのは
分かっていましたが

一度目は、内臓が痛む程度だったのですが

二度目、自転車で走行中
左折時に、横っ腹をつかれまして。

つかれた、と云うか
後輪を引っ張られたと云うか。

想いきりバランス崩して
指が軽く抉れた上に

車が直前まで来ていまして。

まぁ、玲緒なので
避けるには避けましたが。


そこまでして
この躯が欲しいのか?てな

感じでしたね、はひ(^q^

後、昨日はじめて
人外に遭遇しました。

何あれ、妖精・・?(苦笑

青白い光をまとった、青い妖精?でした。

なんかね、急に倒されたよ。吾。

倒された、てか
右からやって来て、

吾の右脚が軽く宙に浮いて
バランス崩しました。

えぇー・・?(^q^;
だった、まさに。

妖精て悪戯好きなのだね。

帰宅するなり、容姿がどんなだったか
紙に描いて、友人に見せて来ましたよ、今日。

コメント。
『おめでとう、初の人外だね』。

あー・・あ、そう・・(^q^←

てか、昨日は再度
その友人〔S〕に、家まで来て貰ったのですが。

19時を過ぎた途端、世界が変わりやがりまして。

いやまぁ、今まで通り、といえば
今まで通りなのだけれど。

窓の外でうようよと
こちらを確認してくるGもいれば

上の階を歩いているGもいれば、で。

『玲:あー、何で出待ちしてるかなぁ・・面倒』

『S:てかこれ、下手な心霊スポットより集まってるぞ』

『玲:居過ぎでしょ?まぁここ最近こんな感じだけど』

『S:・・・・6、7、8、9・・・10、11・・・12。12はいやがる』

『玲:いやもう、数えたくもないです(^q^』

で、バイトもあったしで
嫌々、外へ出てみると・・。

・・嗚呼、うじゃうじゃ。
うじゃうじゃ。

自転車にライトを装着しようとするが、

ライトの調子がおかしい。
つかなかったり、ついても直ぐ点滅して消えてしまう。

『玲:おぉーい、ちょっと待ってよ。これ来過ぎだろ(笑』

うじゃうじゃ。うじゃうじゃ。

ライトもつかない。

電池の残量は普通にある。
が、ライトはつかない。

・・ったく、やってくれるな・・。

( 中略 )

で、まぁ

相も変わらず、
色々とGに絡まれましたよ。

女が1、男が2で
3つの顔で一つのGもいた事だし。

ありゃ滅茶苦茶だな。悪霊の類。

私の瞳が好きだ、という者もいるが
時に、この眼球を潰したくなる。

・・あぁ、そうだ。

もう昨日の話ですが、
Revo誕生日おめでとぅー。

生誕祭、行ってみたいけれど
色々と無理ですね、うん。

・・ところで。

玲緒、〔絵師で〕プロデビューしたら?と
周りから云われ過ぎてまして。

まぁー、なんか

出展といいますか

コンクール的なものに、出る・・
かも、しれない状況です。

でも、カラー絵 3枚
モノクロ 2枚 が条件だってさー。

あれ、逆だっけ。

まぁカラー絵とかオワタ
(^q^←

んん、何度か受賞してるリア友〔絵師〕からの
誘いなので・・どうしようかな、て段階ですが。

それと

只今、仕事の依頼は自粛させて頂いておりますが・・。

個人的に親しい人達から
小説の挿入絵?を頼まれていたり。

自分で云うのもなんですが、
多忙な為、最新イラはサイトにアップしておりませんが

地味に、絵師としての活動も
本当に、地味に。地道に。

やっていこうかな・・と、いう所存にございます。

後、ライヴ・・てか、音楽活動としては

作詞・作曲ぐらいに留まり、ヴォーカルとしては
辞退しようかなーと、軽く考えてます。ね・・。

数々のグループから
御誘いを受けるのは、本当に嬉しいのですが・・。

いくら、音大に推薦された身とあっても
そろそろ限界にも似たものを、感じつつ・・。

まぁ、云うなれば
マンネリ。ネタ切れ。

まぁ、それを云うなら

美大にも推薦された過去があったって
やっぱり、自分の器の狭量さを、

ひしひしと実感はしている訳で。

俗に云う、器用貧乏なのだな。

ズバ抜けたものが無い。

スポーツで、関東大会に出ていたって
結局は、秀でたものでもない。

嗚呼

好きなだけ、絵を描ける環境。
刺激のある環境。

人形をつくったり・・。

隠居生活。

・・嗚呼、フフ。
哀れな現実逃避。

何をしたいのか
何をすべきなのかも、分からずに。

行き先を見失った鳥は
どこへと、向かってゆくのだろう。

・・さん、あなたに・・会いたい、です。

メアド・・知ってはいるのに、送るのが、怖くて。

忘れられているかもしれないし
既に、そのメアドでは届かないかもしれない。

11年、という・・差。

あなたの感性が、私はとても好きでした。
あなたの紡ぐ詩が、私はとても好きでした。

例え、気まぐれな付き合いだったとしても。

・・さん。

今の私がえがく絵に、
あなたは何を想うでしょうか。

今の私が紡ぐ詩に、
あなたは何を想うでしょうか。

無数の、出会いと別れ。

私は、愛されて
いたのでしょうか。

私は、私という存在は
何かを、生み出せたのでしょうか。

私という存在に
何らかの価値は、あるのでしょうか。

・・いえ、尋ねるまでもありませんでしたね。

私は、無価値。

どうしようもない、
ただ生まれて来てしまった存在。

私は・・

誰かから
必要とされる、存在になりたい。

私は、私の
価値を見いだしたい。

愛されたい。

どうして、愛した者たちは、先々に
灰となって、しまうのでしょう、か・・?

私がどんなに、想っていようとも
あなたは・・あなた方からしては

微塵の興味も、ございませんか・・?

強がったり。拒絶したり。

面倒臭い、私ですよね。

・・乱雑。錯乱。

私の絵を欲する人々は
それはそれで良いのでしょうけれど

私自身への興味というものは
皆無なのでしょうか。

私には、わかりません。

一体、私とは何者で
何を求め、目指しているのかも。

私には、わかりません。

私は、あなた方が好きなのでしょう。

けれど、それと同時に

的外れな程に憎らしくも想い、
嫉妬すら、してしまっているのでしょう。

私には、わかりません。

もう、考えるのもやめて。

もう、動くのもやめて。

もう、息をするのも
やめてしまったら

私は、楽に

なれるのでしょう、か。

私には、わかりません。

今の私には、とても

到底、わかりそうにありません。

皆目見当もつかず。

実行に移したところで
自力では、本能的に生きようとしてしまって。

これから先、どうしたらよいものか

私には、わかりません。

でも、それはきっと
あなた方にも、わからない事なのでしょう。

・・後で、適当に

未公開でいる落書きでも、何枚か

気が向いたら、記事に添えてみます。

一先ず、今はこれにて失礼を。

追伸:

折角、数々のコメント

リクエストをいただいておりますのに

大変長らく、御待たせてしまっていて・・

なんと、御詫びをすればよい事か。

深々と反省をしておりますが

もう暫くの、休息を頂きたく・・。

大変、身勝手ではございますが、
療養に今暫くの御時間を頂きたい所存にございます。

長らく御待たせしてしまい

本当に申し訳ございません・・。

以上をもちまして、
一度また、心身を休めたいと想います・・。

失礼致します・・。
  1. 2009/06/20(土) 20:53:50|
  2. 未分類

ダレカガ ヨンデル

20090618223436
悪霊に絡まれるとこうなりま(^q^←

( 月 )

友人達と立ち寄った本屋で
東方メドレーが流されていて・・。

テンション上がってました(^q^

てか、なにげ地元の某ゲーセンで
魅惑的な東方グッズがズラリ!なんだ。

是非とも欲しいんだ!
特に、ゆかりん!

ゆかりんのクリアファイルとか
ハンカチだとか、色々とあり過ぎて

そう、云うなれば
喉から手が出る程、なんだ!

けど、ゲーセン苦手ー。ふへー(^q^←
誰か、取って来て☆(

.....


『ねぇ、どうして死者は生者に縋るの?』

『死んだ者はね、もう自らでは、何も遺すことができないからだよ』

いやはや、刻が経つのは早いもので。

とりあえず、火曜。

8体も来やがりまして。

自室の室内に3体。

窓の外に2体。

風呂場に1体。

風呂場の窓に1体。

玄関の外に1体。

しかも、室内にいた奴等を
ずっと無視していたら囲まれ、

周りをグルグルとまわり始め。

連れてかれそうになりましたし。

嗚呼、どうも

玲緒の”器”が、とても高価な事から

欲する霊が、あとを絶えないようで。

・・それはそうと、水曜。

またも体育で活躍して来ましたぜ、フフフ。

で、学年全体のチームに対し
負け知らずと突き進み

ついには、決勝戦進出に。

相手は、1試合目であたった
バスケ経験者のいるチーム。

1試合目では、点を突き放したが
後半から追いやられ同点となった。

負けるものか、と意気込んでいたが

こちらのチームにいる女子陣が
『いつまでも男子達ばかり頑張らせていられない。私達も頑張るから』と

休憩をとるよう、云われ。

『玲:吾・・この戦いが終わったら、家族にあいに行くんだ・・。土産を持って・・』

と、冗談ぬかしたら

『ちょ、そこフラグたてんなっ!?(笑』と
同じチームの女友達から、云われました(

( 中略 )

前半の途中、
5分までは吾が試合に出ていて

逆転に次ぐ逆転の戦いだったが
〔メンバーの〕交代しよう、と先輩(同期)。

連戦とあってか、既に気力のみで
立っているような状態。一旦、退くか・・。

が、それからというもの
相手にどんどんと点を取られ・・

残り1分。

先輩が脚を軽く負傷してしまい、
即座に吾が再度参戦するも・・。

逆転するには、残り1分内に
スリーポイントシュートを4回決める必要がある訳で。

むwwwりwwwだwww

と想うものの、奮戦。

が、いくらエース、万能と云われる玲緒おにーたまでも

そんな神的な事、
急にはやれんのであって・・(

結果、2位となりました。

まぁただの体育の一環で
残る2回もトーナメント戦だから

今回あれだけやれればまぁ
充分なのだけどな(^q^←

てか、一応

玲緒は脚壊してます(

試合中、対戦相手だったある女友達に
『玲ちゃーん、えいっ☆』と軽く小突かれただけで

『ちょ、何すん、だ・・っ(笑』と、
抵抗すらできず倒れましたとも。何か?(

まぁ脚が弱いのは
中学の時から変わらないけどなー(

軽い交通事故ですね、ええ(^q^
てか、保育園の時にも脚やられてるけどな!(

はなから見ればハンデ的なものがあっても
常人相手に運動能力負ける気ありませんが(

んで、通院しなさいと診断されて
途中から行かなくなってー

高校・・3年の時?
部活の時に、ふざけてたら足首負傷して?

ふへー、来ちった(^q^ と
久しぶりに御世話になってたとこ顔出したら

もう逃げんなwwwてな感じになったのだが

モーマンタイですよぅー(^q^ と

また通院サボってる
玲緒おにいたまでありますが(

で、心配されているのをよそに
ふへへー(^q^と御気楽な玲緒(殴

因みに、吾の体験談で。

ほぼ毎日、そんな環境(霊がくる状態)だったら
普通、精神やられててもおかしくない、だそうで。

何でそんな平気そうにしているのか
不思議でたまらないよ、と云われましたが

玲緒の精神力は凄まじいのだ。
伊達に人生歩んで来ちゃいないZE☆とな(^q^殴

エース、万能、多才とうたわれている玲緒おにーたま。
おまけに先天性の霊能力、超能力の持ち主と来たものだ。

これは霊たちが羨むのも無理ない器
というのかー、そーなのかーわはー(殴

まぁ、玲緒だからしょうがない、と片付けられる話。

あぁー、ところで水曜のセッション。
これまた、凄い楽しかったわー(^q^

多くは語らないけれど!

そういや、カラオケで
某H先輩の曲が、はいっているそうな・・。

写真も送られて来て、
うぉぉぉぉぉ!歌うしかぬぇぇぇぇぇ!状態。

それでもって、喘ぎ声とかなんとか
はいっちゃってたりする曲を歌って

玲緒、えちーよ。と云われました。フフン!(

あ!えちーと云えばっ!

冬歌ねーさん、矢張り女性でしたね!
和服はだけてる絵を見てほっとした!(

いやもう、素晴らしかったですね・・。
しかも、Fらしい・・。あれで設定が18歳とか・・(吐血

・・ん、ちょっと待て?
薬師+和服って・・それだけで株価凄い高いよな。

ん、まぁ和服ズボンリンスキィな玲緒です。

人形も大好きさ!

美脚も好きです。
美脚センサー搭載してます。

街中だので『美脚反応ーッ!!』とか
『和服、ナース、ゴスロリは三種の神器』だの

云ってる人見つけたら、恐らく玲緒です。
通報はしないでくだしあ(^q^←

あ、そういやかるく遠出した時、某駅で
制服を上手く着こなし、眼帯+美脚に包帯な学生を見掛けました。

反対側のホームでなければ
話し掛けていた事でしょう、惜しい(殴

日々、所々に転がる
素晴らしき目の保養!

フフフー、変態と云われようが
褒め言葉としか受け止めようがござらんなぁ!(

だって好きなのだもの!
しょうがないじゃないーッ!?(殴

あ、そういや。

もしかしたら20代後半から
絵師活動、てか趣味に走るかもしれね、と

口にこぼしてみたら・・。

おぉ!それは実に楽しみだ!!!
・・だけど、御前さん・・結婚はどうするんだい?

と云われました。

・・何故に結婚(^q^

で、少し 
ふへへーと黙っていたら

『友:・・まさか、二次元に・・!?』
と云われたので。

『玲:いやー?まだ三次元だよぅ。
 だってほら、人形がいるじゃないー(^q^』

と発言して来ましt(ひぎぃ!

えぇ、薪枝さんや零華、鏡華ねーさん達は
自分が人形師としての腕も磨いてから

つくるんだ!!!!

そして式を挙げr(

後、来年には〔嫌々〕中国にも行く事になったのですが
その話の流れで、同じ友人達相手と

『将来、何処行きたいー?』という話になって。

『やっぱベネチアだろ!』←結論

と、満場一致でした、流石だね(

死体をむこうに埋めるには
戸籍得ないとだよね・・5年くらい住んでれば良いのだっけ?

だのと話をしてました(^q^

てか、臥龍といわれている玲緒なのに
地上に墓などつくり、そこに埋められ良いものなのか・・?

と、少しの、疑問(

否、臥龍だからこそ、か・・?(

そも、臥せるって字、じたいが
病で臥せる、とかにつかうけどな!(

どうせ躯に色々と問題抱えてはいる玲緒ですよーだ!(

臥龍、と云われてるのは、
ある意味皮肉なのも知ってるし!(^q^

云ってる本人達は、その気無いかもしれないけれど
云われてる立場からしては皮肉だわなー。わはー。

あー、と。

なんかまた、よう頭まわらなくなって来たところだけれど。

グルコース、ブドウ糖、糖分・・。

てーか、わたくし
中国大嫌いですの。中国人に良い人なんているの?(

それを云うなら
この国でもそれな人いますがねー。

で、そういう輩みる度に
あんなのの命を救う必要があるのだろうか・・

ああいう命までも救わなければいけないのが医療なのか・・と
若干の迷いは生まれるもののー。

まぁそれはさて置きっ

中華料理すら食べたくないのに
何故に行かねばなりませんの。

行きたくぬぇー。行きたくぬぇー。

やだー。発狂するぅー。

そして、もし某国との間に戦争でも起きようものなら
御前の命は国に捧げるからな、と父。

わぉ!わっちの命、握られちまったい(^q^

そしてまたも勧誘の手紙きてるー(笑

まぁ自衛隊だとか知人が数名いますがねー。

てか、自衛隊専属の医師にはなれんでも
衛生兵てきな役割で済まぬものでしょーか(

えー、戦争になんてなったら逃げるーwwwと
云っている輩が国内には多いようだけれど

御國の為なのに、逃げ出すなど!!!と云うよりか
いまいち、どうも、今のこの國を、守るに値するかどうかが・・。

まぁ戦争で真っ先に前線に出されるのは
頭の弱い若者達だけどなー。

てか、吾は持病で却下されんじゃね?
とも若干想うものの(

あぁー、何故自分は生きているんでございましょ。
何故うまれてきたのでございましょ。

人とは、なんぞや?
人の一生とは、なんぞや?

吾は

生きていて、良いのでございましょ・・?
  1. 2009/06/18(木) 22:34:39|
  2. 未分類
次のページ